黒龍くんがぴーちくに勝った話。

本日の黒龍地方は曇り。

そんな中黒龍くんは・・・

何かをじっと見つめております。

ツバメさんでした。

 

 

ん?

何を書くの??

勝った・・・っけ?

確かに逃げたり、お手てフリフリ(アームウェービング)はしなかったけど・・・。

あれは勝ち・・・?なの?

ハハ、疑問を残しつつ、ぶろぐに書く。笑

 

 

 

せめて無視。

朝。

げ、って・・・。

黒龍くんはチャムちゃんが苦手。

チャムちゃんはちょびっと気になる。

黒龍くんは見つめられると気になる。

 

黒龍くん、ごはんよ?

今日はプチトマトもある。

ママンここで見ててあげるから。チャムちゃんに今は来ないでねーって。

 

チャムちゃんがいるとごはんにも集中できない黒龍くん。

うまいかうまいか。

でもフードばっかりじゃなくてお野菜も食べてねー?

かぼちゃを食べようとした黒龍くんは空振り。

再び空振り。

またまた空振り。。。

 

ん?チャムちゃんに?

見てないんじゃ無い?

お目め閉じてたし。

あっち向いたし。

食べなさい食べなさい。

落ち着かない黒龍くんは、

とうとうチャムちゃんを追い払ってしまいました。。。

まぁそりゃそうよね。

猫とトカゲ。なかなかそううまくはいきませんよね。

チャムちゃんと黒龍くんは普段は基本的には別々の部屋にいるのですが、ハハが在宅の時でチャムちゃんが「入れて〜」と行って来た時は黒龍くんのいる部屋に入れてあげています。(基本的にハハがつきっきりの時限定)

仲良くなってとは言わないので、せめてストレスなく同じ空間にいられると良いんだけど・・・。この際お互い無視でも良いから・・・。