黒龍くんが 構ってくれる日。

本日のぬくぬくは、ハハのお膝でございます。

まーでっかい背中。お肉?

ん?

めっそうもございません!!!ずっといていただいても良いくらいでございます!!!

はい・・・。

こーやって黒龍くんがお膝に来てくれると、まじまじと黒龍くんを眺める時間が増える。

指もしっかりしてて、りっぱ!

むっちむちのしっぽ!りっぱ!

 

 

そ。

・・・イエ。遠慮しておきます。

それにパスワードがかかってるから動きません。

 舌じゃあかんね。笑

指紋認証ならぬ、舌紋認証?

残念でございました。

発情期ではない黒龍くんは、黒龍くんが映ってもゲシゲシしない。

 

 

 

黒龍くんの主張。

本日も黒龍くんはお気に入りの窓辺で日光浴。

えらいねぇ〜ちゃんと日向ぼっこできて。

そう、トカゲだもん。

日光浴が仕事のようなもの。

ん?

なにかしら、黒龍くん?

お気に入りの場所のトイレ?

うんうん、男らしい。

ちゃんと主張しないといけないことはしないとね。

 

でも、その要求は受け入れられません。

だって黒龍くん日向ぼっこしながらあっちこっちでうんぴしちゃうじゃん。

ちゃんとトイレが覚えられたら撤去してあげるわね❤️

 

当然黒龍くんはトイレなんて覚えられないので、あっちゃこっちゃでうんぴしまくりなのです。

なのでハハはあっちゃこっちゃにペットシーツを敷くしか無いのです。

苦肉の策なのです。